提出者がアップロードできるファイル形式と容量を設定します。
操作前の確認
Section titled “操作前の確認”- 容量はMB単位で、1以上を入力します。
- 設定する容量は1ファイルごとの上限ではなく、提出者1人がタスク内で使用できる合計容量です。
- ワークスペース側にも上限がある場合は、タスク設定との小さい方が適用されます。
- タスク作成画面またはタスク概要を開きます。
- ユーザーが提出できるファイル形式を設定します。
- 指定形式の場合は許可する拡張子を選択します。
- 各ユーザーの使用容量上限を入力します。
- 内容を保存します。
提出者の提出ファイル画面に容量と許可された拡張子が表示されれば完了です。